ピンサロにいたマヒュと一緒に人理救済をした話

これは凍結されてしまった@_GJ____のツイートをただコピペしただけです。

 

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ズリキチさんは覚えていないそうなのですが、

そうそう今回は僕の勇気が足りなかったため歴戦(2回)(どちらも失敗している)の猛者のジョーさんことズリキチ先輩と一緒に裏世界へ赴いたんです。

 

ズリキチさん「FUZOKU行きたいな🤔

ぼく「一緒に行きませんか?」

ズリキチさん「行こう」

 

 

 

 

上記の通り様々な葛藤やプライドに打ち勝ち、ついに僕はFUZOKUへ行くこととなったのです。

ウッヒョゥ!楽しみすぎるぜ!

 

ネットの風俗レポでちんぽをイキリ立たせる日々が続いた。

 

 

 

 

前日

 

ズリキチさん「出勤表が出てなくて分からないんだけどGスキャンダルってことになるかもしれない。ごめん」

 

ぼく「は?」(それはしょうがないです)

 

オナ禁した僕のおちんちんはもう限界。いやちんこめちゃくちゃ熱い。夢精が心配である

高校の頃母親とセックスする悪夢を見て夢精した記憶が蘇る

 

 

 

 

当日

下痢が止まらなかった。ピンサロの個室に入る前にトイレの個室に6回は入った。クソったれ。糞を出し切りいざ向かう。今日のボルテは上手かった

 

ズリキチさんと合流するが足が震える。店を探し回るだけでもう帰りたくなった。今帰れば温かいご飯が待っている。残酷にも店が見つかる。ママごめん

 

 

 

 

ぼく「もうちょっと散歩しません?」

ズリキチさん「うるせェ!!!!いこう!!!!(どんっっっ!)」

ズリズリの実のパイズリキチガイ人間はとても頼もしかった。

 

コワモテのお兄さんに店内に通されお金を払う。もう楽しむしかないとウキウキで嬢一覧を見る

ぼくはシナシナの実のちんちん丸被り人間になった。

 

 

 

 

ぼくが入ったお店は可愛い子のいる風俗店であったはずなのだが、

そこはサイバイマンの写真が並ぶ怪しいお店だった。

脳裏にヤムチャが浮かぶ。

ぼくの遺言「いやお前!!もうちょい修正してくれよ!!!」

 

まさに地雷原を歩いている気分である。

 

 

 

 

 

「こちらに座ってお待ちください」と促されるが

何をトチ狂ったのかズリキチさんが堂々とエッチ中エリアに入っていく

ぼく「えっ」

店員「ちょっお客様こっちです💢💢」(グイッ

ズリキチさん「え?あ、はい」

ぼく「wwwwwwwwwwwwww」

 

後輩を笑わせて緊張を解してくれる先輩の鑑であった

 

 

 

 

 

店員「どちらから先に入りますか?」

 

10分ズレらして入ることになっていたのだが、どちらが先に入るか決めあぐねていた。

その時ズリキチさんを見ると何故か顔が汗でビショビショなのである。え⁉︎なんで⁉︎

辛ラーメンを食べているかのような滝の汗。

先輩を気遣い先に入る後輩の鑑になった。

 

 

 

 

のれんをくぐると暗すぎてまず躓いた。出鼻を挫かれた上に今からサイバイマンにぼくの聖剣をもがれると思うとちょっと泣きそうになった。

しかも仕切りが低い。こんなんジョーさんの喘ぎ声聞こえるじゃん・・・。

クラブで流れてそうな音楽の中ぼくの心は踊らない。

 

そしてついに嬢が来た。

 

 

 

 

 

嬢「こんにちは~」

 

かわいい。背が小さい。髪型はボブっぽい。そして赤メガネここ重要

 

赤メガネで髪を茶色っぽくして身長を140cm台にしたマシュ・キリエライトさんのような娘がそこにはいた。

ぼく「こんにちは!!!!!!!!(満面の笑み)」

 

2部を控えるマヒュは春休みに風俗嬢をしていた。

 

 

 

 

 

地雷原を超えると同時に可愛いマヒュを見て緊張が戻る。何話そう?

 

ぼく「こういうお店初めてなんです」

マヒュ「そうなんですか~気持ちよくしてあげますね♪」

ぼく(かわいい)

ぼく「ちなみにおいくつなんですか?」失礼

マヒュ「24です~」

ぼく「そうなんですか~ぼくは20です」失礼

 

 

 

 

 

マヒュ「滑舌いいですね~(謎)」

ぼく「へァ?悪い方だと思いますよw

 

褒め方が雑である。

しかし、そんなことどうでもなるくらいに

 

距離が近けぇ!太ももをわざと当てるな!!恋しちゃうだろ!!!

 

隣のマヒュは制服だったのだが、僕の高校時代は男も女も誰も隣いなかった。友達はプリパラだった

 

 

 

 

 

雑談しながらジリジリ近寄ってきて、ついには膝に乗って抱きついてくる。お?爆発か?サイバイマンか?

しかしサイバイマンではなくマヒュなのだ。キスを迫られるを

おいおいプレイ早すぎだろ俺は早漏だぞ……と思いつつもキスを返す。

雑談以上にDキスをしていた。まさに身体のコミュニケーション

 

 

 

 

 

 

永遠に感じるDキスをしていると両手が暇なことに気がつき、登山を開始する。

手で覆える膨らみ。Bカップらしい2つの柔らかい山があった。

 

ぼくは登山はすぐ山頂まで登る派なのだが、マヒュパイ山だけは中腹で指をツンツンしてトランポリンを楽しんだ。

 

 

 

 

 

しかしゆっくり登山をしている暇はない。プレイ時間は有限なのだ。

Dキスを終わらせマヒュは制服のボタンを外す。

黒い下着とぼくにはない膨らみ。

僕は女の子ではないと思い知らされた瞬間だった。

 

 

 

 

 

直に触るとより一層柔らかくスベスベ。こんなん絶対勝てるわけないやん

ブラを外すと山頂から日の出が見える

暗い中光を放つピンク色の太陽があった

黒乳首の僕は負けた

 

 

 

 

 

色素を奪ってぼくの黒乳首を桜色に戻そうと乳首を吸引するぼくを優しく抱きしめるマヒュ。

マヒュは僕のママになってくれたかもしれなかった女性だと思った。

 

無我夢中にマヒュの右乳首も左乳首も吸い尽くし、僕の乳首の色が桜色になったところで

 

マヒュ「下 脱いでもらっていいですか?」

 

 

 

 

 

言われた通り下を脱いだその時、衝撃の事実が目に入る…………

 

………………チンコが勃ってないのであるッッッ!!!

 

………………さらにチンコの感覚がないのであるッッッ!!!

 

マヒュに消毒液のかかったガーゼでチンコを拭かれるも全く気持ちよくない。

ぼくはEDになった。

 

 

 

 

 

もう一度Dキスをしたあと御フェラチオが始まった。

しかし何も感じない。マヒュの口に含まれたチンコは勃っているのか勃っていないのかもわからない。

でも気持ちよくないからやめてくださいとも言えない。

 

ぼくは泣きそうになった。泣くならチンコが泣いてほしかった。

 

 

 

 

 

このままだと失敗で終わってしまう……ぼくは勇気を出してこう言った。

 

「下、触ってもいいですか?」

 

マヒュは快諾してくれて黒いパンツを脱いだ。パンツ被らせてくださいと言おうと思ったが流石に我慢した。えらい

 

マヒュは再び御フェラチオを始め、ついにぼくは密林探索へと出かけるのであった

 

 

 

 

 

スカートの中に手を突っ込み、探したのは人類未開の洞窟………ではない。ぼくにはまず確認すべき最重要事項が存在したからだ

 

そう、陰毛である。

陰毛がなければぼくはちんちんしなしな信濃川になって射精を諦めたであろう

 

確かに母なる大地はそこにあった。

人類が神秘の森へ到達した瞬間であった。

 

 

 

 

 

陰毛大好きへいろうさんなので行列のできるチヂれ麺を味合わずにはいられない。

「舐めてもいいですか?」と注文をし、席に着く。

 

そういえばもう花見の季節だった。

マン開の桜を目の前にチヂれ麺を食べた。今度小泉さんを連れてこよう。

 

 

 

 

 

チヂれ麺を食べ終わり、ついにぼくは洞窟の入り口へと立った。チンコは勃ってない。

 

指をぬめぬめ洞窟の奥へと進める。

その奥まで到達したとき、ぼくはある発見をする。

 

温かい人肌の温度の液体に包まれる指。

これは……足湯ならぬ指湯だ……

人類未開の洞窟には温泉だあったのだ。

 

 

 

 

 

プレイ時間が少なくなってきたので、御フェラチオが再開された。ちなみに指は終了時間までずっと挿れたままである。

 

正直チンコの感覚は半分くらいしかなく勃起したかどうかもわからなかったが

必死に舐めるマヒュの姿に興奮を隠しきれなかった。

 

その時脳裏に余計な黒歴史が蘇る。フェラは辛いのだ

 

 

 

 

 

そう、ぼくはフェラチオの大変さを知っている。

なぜならぼくの上の口は非処女だからだ。*下は未開封です。

ぼくは応援することしかできず、がんばれ♡がんばれ♡とマヒュを応援する

 

右手はマヒュの頭を撫で、左手はマヒュの指湯に浸かり、彼氏面でマヒュのフェラを見守った。人理修復まであと少し!

 

 

 

 

 

ぼく「イキそうです」

マヒュ「グッポグッポ」

ぼく(いつ射精せばいいんだ🤔)

 

射精すタイミングがわからなかったが、ソウロウスタートなので我慢できず射精した。悲しいなぁ。スロウな花名ちゃんはきっと遅漏。万年剛毛さんは大会

 

 

 

 

 

マヒュの姿を見ると、ティッシュに精液を吐くところであった。

 

待ってくれ!ぼくにはやりたいことがあるんだ!

 

ぼく(店内に"ごっくん"などのオプションについて記載はない。つまり、頼めばやってくれるかもしれない‼︎)

 

心の中のKMTK「ちょ、待てよ」

 

 

 

 

 

マヒュ「どうひたんれすかぁ?」ぼく(かわいい)

 

かわいいなど言っている場合ではない。

ぼくはぼくの夢を叶えるために、ダメ元でこう言った。

 

ぼく「あの………それ口移しで飲ませてくれませんか?」

 

マヒュにドン引きされた行為その1である。

 

 

 

 

 

しかしやはりマスターが大好きなサーヴァント

マヒュ「いいれすよ♡」

と笑顔で口を近づけて飲ませてくれた。

 

今まで射精したことのない量の精液が流れ込んで一瞬咽せたが、マヒュの唾液でブレンドMされた精液は喉越し最高だった。

 

 

 

 

 

人理は無事修復され、平穏な日々が訪れる。

 

マヒュ「名刺持ってきますね♪」とパンツを履こうとする。

陰毛が隠れるその瞬間、ぼくのKMTKがまた疼く。「ちょ、待てよ」

 

ぼくにはやらねばならないことがもう一つあった。

オプションには書かれていない。頼まなきゃ損だ

 

マヒュ「どうしたんですか?」

 

 

 

 

 

ぼく「陰毛を持ち帰るサービスとかありますか!?」

 

マヒュにドン引きされた行為その2である。

 

 

マヒュ「ないですよ~笑笑」とパンツを履く。

 

パンツを履いて暖かいはずなのに若干空気は凍っていた

 

ぼく「そうですか~」(このままじゃヤバい

しかし今のぼくは白濁液を飲んだのでお茶を濁す天才だった。

 

ぼく「すみません。でもいろんな人がいますもんね

 陰毛欲しがる人とかいないんですか?」

 

 

 

 

 

マヒュ「あはは、そんな人いないですよww初めて聞かれました笑

    あ、色んな人と言えば店長が最近Mに目覚めて~~」

 

マヒュに笑顔が戻る。良かった……人理崩壊を免れて安堵した。でも店長の性癖情報はいらないよマヒュ   なんで知ってるんだい?

 

 

 

 

 

名刺を渡され終了時間までピロートークをしてぼくの初風俗は終わりを告げた。

 

店を出ると外の空気は清々しく、綺麗な晴天がぼくを照らした。

「まぶしいな」とつらい現実から目を背けようとする。

でも、今のぼくは1人じゃない。

 

洗わないでおいた左手の匂いに勇気をもらい、現実へと歩き出した。